Androidケータイ使いこなし術

日本で買えるAndroidケータイはこれ!

■日本のAndroidケータイの種類

これまでに発売されているAndroidケータイは、HT-03A(HTC Magic)、SO-01B、SoftBank X06HT、SHI01 (IS01)、LYNX SH-10B、dynabook AZなどがあります。

■HT-03A (HTC Magic)

HTC Magicは、3.2インチのQVGA表示タッチスクリーンディスプレイとトラックボールナビゲーターを搭載するものの、「T-Mobile G1」には装備されていた、スライド式のQWERTY配列のキーボードは備えていない。クアッドバンドのスマートフォンとなるHTC Magicには、当然ながらGmailと、他にもPOP3やIMAPアカウントが、電子メールオプションとして用意されており、「Google Maps」やGoogle検索などのGoogleアプリケーションもサポートされる。

■Softbank X06HT

HTC Desire SoftBank X06HT(デザイア ソフトバンクX06HT)はHTCが開発しソフトバンクモバイルが販売するW-CDMA及びGSM通信方式に対応するAndroidをOSに搭載したスマートフォン。2010年4月27日発売。2010年7月29日に予約締め切り、販売終了との事でもう販売は終了しているようですね。

■SHI01 (IS01)

IS01(あいえす ぜろいち)は、シャープによって日本国内向けに開発された、auブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話のISシリーズの一つで、CDMA 1X WIN対応クラムシェル型スマートブックである。製造型番はSHI01(えすえいちあい ぜろいち)。auのアンドロイドケータイは結構苦戦されているようですね。これからの巻き返しに期待したいところです。

■LYNX SH-10B

ドコモ スマートフォン LYNX SH-10B(リンクス エスエイチイチゼロビイ)はシャープによって開発された、NTTドコモの第3世代移動通信システム(FOMA)端末である。)ドコモ スマートフォンのひとつ。OSはAndroidを搭載している。 自分、今まで知らなかったんですがAndroidってOSの事を指すんですね、Linuxベースとの事です。

■dynabook AZ

なんかもうケータイじゃないような。。 dynabookという事でTOSHIBAが開発されているアンドロイドケータイです。dynabook AZはスマートフォンのような手軽さを生かしつつ、ストレスなく見やすい大画面、余裕のあるキーボード、ワンタッチで操作性に優れた特殊機能キーなど、 PCの操作性を再現。また、5画面と広大なデスクトップを持つTOSHIBA Home Menuは、アクセスする場所(SSID)により自動で切り替わり、シーンに合わせたカスタマイズが可能。 これはもはやノートパソコンですね!